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アンドレアモン「砂漠の蜃気楼」 金の像で殿堂入り 1985年後半

1985年後半(8月3週)からのプレイです。

 

10月1週に繁殖牝馬セリで5頭購入。

自家牧場に10頭の繁殖牝馬となりましたが、
そのほとんどはミスターシービーを種付けすると思います(笑)

 

では、各競走馬の状況です。

 

アンドレアモンは、昨年と同じくフォアゴーSに出走。

ところが、これがなかなか勝てない。

かなり悪戦苦闘しましたが、
他の競走馬のレースを色々変えることで、
なんとか勝てました。

その後、南部杯は順当勝ちしたものの、
JBCクラシック3着、ジャパンCダート3着、東京大賞典2着。

どうやら衰えがきた様子です。

これでアンドレアモンは引退。

お疲れ様でした^^

 

ミルコージは、地方ダート重賞3着後、JBCスプリント優勝。

その後、ジャパンCダート7着。

目標としていたG1・2勝を達成したので、
上出来というところ。

 

次に、アスカヴァージンとアスカローズ。

アスカヴァージンは重賞を2戦1勝後、阪神JFを見事優勝。

アスカローズは海外ダートG1を試しに走らせたところ、
他の競走馬のレースを変えることで、まさかの優勝。

これは嬉しい誤算です。

その後、地方ダート重賞2着後、全日本2歳優駿も優勝。

ただ、この2頭とも成長型が早熟でした。。。
繁殖に上げるとしても微妙な感じ。

 

また、この時期にフェートノーザンマウントニゾン、外国産馬の牡馬がデビュー。

外国産馬の牡馬は、
Brigadier Gerard×Waterwayアスカウォーターと命名。

フェートノーザンは新馬戦勝利。

マウントニゾンは新馬戦、重賞を2連勝。

アスカウォーターは
新馬戦1着、重賞2着、OP戦1着後、朝日杯FS3着。

以上、各競走馬の状況でした。

 

庭先取引では、

・ホクトヘリオス(銅のお守り1枚)

・スルーオダイナ(銅のお守り1枚)

・タレンティドガール(銅のお守り1枚)

の3頭の2歳馬を購入。

ホクトヘリオス、スルーオダイナは金の像での殿堂入りが可能な馬。

タレンティドガールも殿堂入りは確実な馬です。

さらに、海外2歳馬セールで牝馬を1頭購入しました。

 

以上、1985年後半のプレイ状況でした。

1985年後半まとめ

アンドレアモン

・フォアゴーS:1着

・南部杯:1着

・JBCクラシック:3着

・ジャパンCダート:3着

・東京大賞典:2着

ミルコージ

・東京盃:3着

・JBCスプリント:1着

・ジャパンCダート:7着

フェートノーザン

・2歳新馬:1着

マウントニゾン

・2歳新馬:1着

・ラジオNI2歳S:1着

アスカウォーター

・2歳新馬:1着

・デイリー杯2歳S:2着

・荻S:1着

・朝日杯FS:3着

アスカヴァージン

・新潟2歳S:4着

・アルテミスS:1着

・阪神JF:1着

アスカローズ

・フロントランナーS:1着

・北海道2歳優駿:2着

・全日本2歳優駿:1着

1985年度末表彰

・最優秀2歳牝馬:アスカヴァージン

・最優秀ダートホース:アンドレアモン

 

アンドレアモンが予定通り金の像で殿堂入りしました。

称号は、「砂漠の蜃気楼」

あと、海外セリで購入した馬でG1を獲れたのはかなり大きいです。

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