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マウントニゾン 年度代表馬に選出 ミルコージ 殿堂入りを果たす 1986年終盤

1986年終盤のプレイ。
9月3週からです。

 

10月1週の繁殖牝馬セリで、
所有していた2頭を売却し、新たに4頭購入しました。


また庭先取引で、

・オグリキャップ(金のお守り1枚)

・バンブーメモリー(銀のお守り1枚)

・コスモドリーム(銅のお守り1枚)

・マイネルグラウベン(赤のお守り1枚)

の4頭を購入。

オグリキャップバンブーメモリーは金の像での殿堂入りは確実な馬。

コスモドリームは、シヨノロマンとの兼ね合いにもよりますが、
殿堂入りはできます。

マイネルグラウベンは、スーパークリークのクラシック3冠サポート要員。

メジロアルダンやミスターシクレノンが欲しかったですが、
銅のお守りがもったいないので、
赤のお守りのマイネルグラウベンにしました。

 

では、各競走馬の状況です。


ますは、ミルコージ

南部杯、JBCスプリントを連勝。

その後、ジャパンCダート9着、地方ダート重賞2着。

計算間違いか仕様が変更したのか、
まさかの殿堂入りを果たしました。


フェートノーザンは重賞を1勝後、
JBCクラシック、ジャパンCダート、東京大賞典を3連勝。


次に、マウントニゾン

菊花賞をあっさりと優勝。

その後、メルボルンC・2着、香港ヴァーズ・8着。

そして、有馬記念7着。


ウイニングスマイルは、OP戦1着後、マイルCS5着。


アスカウォーターは、
スプリンターズS4着、マイルCS6着、香港スプリント4着。


次に、アスカヴァージンとアスカローズ。

アスカヴァージンは重賞1勝後、
スプリンターズS8着、マイルCS14着、香港マイル8着。

アスカローズは地方ダート重賞2連敗後、
香港国際レース要員が足らなかったので、
香港カップに出走させ、11着。


ユーワジェームスは、OP戦1着、重賞2着後、朝日杯FS7着。


タレンティドガールは、500万下1着、重賞2着後、阪神JF1着。


アスカスコープは、500万下、地方ダート重賞連勝後、全日本2歳優駿2着。
この馬も早熟のダート馬でした。。。


そしてこの時期、
ホクトヘリオススルーオダイナコーセイがデビュー。

ホクトヘリオスは、新馬戦、重賞2連勝後、朝日杯FS1着。

スルーオダイナは新馬戦を勝ったところ。

コーセイは、新馬戦、500万下連勝後、阪神JF16着。

 

以上、1986年のプレイでした。

1986年終盤まとめ

ミルコージ

・南部杯:1着

・JBCスプリント:1着

・ジャパンCダート:9着

・名古屋グランプリ:2着

フェートノーザン

・シリウスS:1着

・JBCクラシック:1着

・ジャパンCダート:1着

・東京大賞典:1着

マウントニゾン

・菊花賞:1着

・メルボルンC:2着

・香港ヴァーズ:8着

・有馬記念:

ウイニングスマイル

・オパールS:1着

・マイルCS:5着

アスカウォーター

・スプリンターズS:7着

・マイルCS:6着

・香港スプリント:4着

アスカヴァージン

・ローズS:1着

・スプリンターズS:8着

・マイルCS:14着

・香港マイル:8着

アスカローズ

・レディースレリュード:3着

・浦和記念:4着

・香港カップ:11着

ホクトヘリオス

・2歳新馬:1着

・京王杯2歳S:1着

・朝日杯FS:1着

スルーオダイナ

・2歳新馬:1着

ユーワジェームス

・いちょうS:1着

・東スポ杯2歳S:2着

・朝日杯FS:7着

タレンティドガール

・きんもくせい特別:1着

・ファンタジーS:2着

・阪神JF:1着

コーセイ

・2歳新馬:1着

・白菊賞:1着

・阪神JF:16着

アスカスコープ

・2歳500万下:1着

・兵庫ジュニアグランプリ:1着

・全日本2歳優駿:2着

1986年度末表彰

・最優秀2歳牡馬:ホクトヘリオス

・最優秀2歳牝馬:タレンティドガール

・最優秀3歳牡馬:マウントニゾン

・最優秀ダートホース:フェートノーザン

・年度代表馬:マウントニゾン

 

ミルコージが殿堂入りしました。

称号は、ダートキング

正直、殿堂入りは無理と思っていただけに、
これまた、嬉しい誤算です。

マウントニゾンもこの年にG1・2勝をあげ、年度代表馬に選出。

ふむふむ、我が箱庭は順調そのものというところですな。

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