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最優秀馬主賞獲得! タレンティドガールも牝馬3冠達成 1987年終盤

1987年終盤。
9月3週からのプレイです。


庭先取引で、

・ドクタースパート(銅のお守り1枚)

・ライトカラー(銅のお守り1枚)

・ナルシスノワール(赤のお守り1枚)

の3頭を購入しました。

ドクタースパートはクラシック3冠を狙える馬。

ライトカラーはシャダイカグラとサンドピアレスとの兼ね合いで、
一番牝馬3冠に近いかなと考え選びました。


では、各競走馬の状況です。


フェートノーザンは南部杯、JBCクラシックを2連勝後、
海外ダートG1クラークH8着。

次走の東京大賞典は順当勝ち。


マウントニゾンはアイルランドセントレジャー、カドラン賞、メルボルンCを3連勝。

その後、有馬記念は惜しくも2着。


ウイニングスマイルはスプリンターズS6着、パティナックS5着、香港スプリント6着。


ホクトヘリオスはスプリンターズS、マイルCSを2連勝。

その後、香港マイル4着。


スルーオダイナは菊花賞を見事優勝。

その後、香港ヴァーズ8着、有馬記念7着。


ユーワジェームスはジャマイカH5着、菊花賞5着、ハリウッドダービー8着。


タレンティドガールは秋華賞を制し、見事牝馬3冠に輝きました。

その後、エリザベス女王杯4着、香港カップ8着。


コーセイは秋華賞9着後、エリザベス女王杯を優勝し、初G1制覇。
タレンティドガールで牝馬4冠もできたのですが、
1つくらいはコーセイに獲らせてあげようということで、
作戦を調整して、コーセイが優勝するように仕向けました。


アスカスコープは地方ダート重賞を1勝した後、
JBCスプリント7着、ジャパンCダート16着。


マイネルグラウベンは500万下を2戦1勝後、全日本2歳優駿10着。


コスモドリームは重賞を2戦1勝後、阪神JFを優勝。


そして、この時期、オグリキャップシヨノロマンがデビュー。

オグリキャップは新馬戦、重賞、朝日杯FSを3連勝。

シヨノロマンは新馬戦、500万下を2連勝後、阪神JF4着。


以上、1987年のプレイ状況でした。

1987年終盤まとめ

フェートノーザン

・南部杯:1着

・JBCクラシック:1着

・クラークH:8着

・東京大賞典:1着

マウントニゾン

・アイルランドセントレジャー:1着

・カドラン賞:1着

・メルボルンC:1着

・有馬記念:2着

ウイニングスマイル

・スプリンターズS:6着

・パティナックS:5着

・香港スプリント:6着

ホクトヘリオス

・スプリンターズS:1着

・マイルCS:1着

・香港マイル:4着

スルーオダイナ

・菊花賞:1着

・香港ヴァーズ:8着

・有馬記念:7着

ユーワジェームス

・ジャマイカH:5着

・菊花賞:5着

・ハリウッドダービー:8着

タレンティドガール

・秋華賞:1着

・エリザベス女王杯:4着

・香港カップ:8着

コーセイ

・秋華賞:9着

・エリザベス女王杯:1着

アスカスコープ

・レディースプレリュード:1着

・JBCスプリント:7着

・ジャパンCダート:16着

オグリキャップ

・2歳新馬:1着

・京王杯2歳S:1着

・朝日杯FS:1着

マイネルグラウベン

・くるみ賞:9着

・もちの木賞:1着

・全日本2歳優駿:10着

コスモドリーム

・アルテミスS:3着

・東スポ杯2歳S:1着

・阪神JF:1着

シヨノロマン

・2歳新馬:1着

・ベゴニア賞:1着

・阪神JF:4着


1987年度末表彰

・最優秀2歳牡馬:オグリキャップ

・最優秀2歳牝馬:コスモドリーム

・最優秀3歳牡馬:ホクトヘリオス

・最優秀3歳牝馬:タレンティドガール

・最優秀短距離馬:ホクトヘリオス

・最優秀ダートホース:フェートノーザン

・欧州最優秀ステイヤー:マウントニゾン

最優秀馬主賞獲得

 

予定通り、タレンティドガールで牝馬3冠を達成しました。

フェートノーザンの最優秀ダート馬は当然として、
ホクトヘリオスで最優秀3歳牡馬、最優秀短距離馬、
マウントニゾンで欧州最優秀ステイヤーを獲得。

そのおかげで、最優秀馬主賞も獲得できました。
かなり早いペースかなと思います。

オグリキャップもデビューしたことですし。
現在のところ、順風満帆といったところ。

来年はオグリキャップで米国3冠or欧州3冠を目指します。

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