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マウントニゾン 天皇賞・春優勝 スーパークリーク 皐月賞制覇 1988年序盤

1988年になりました。


最優秀馬主賞を獲得したので、エンディングが流れました。

まあ、正直見飽きたというところですが(笑)


2月1週に米国でジラフ・メッツと知り合いに。

頻繁に海外遠征をしているので、
おそらく最速で登場したかなという感じです。


では、各競走馬の状況です。


フェートノーザンは川崎記念、フェブラリーSを2連勝。

ドバイに飛びますが、6着と惨敗。


マウントニゾンはドバイシーマクラシック7着後、天皇賞(春)を優勝。


ウイニングスマイルはライトニングS6着後、高松宮記念優勝。


ホクトヘリオスはガルフストリームパークTH2着、
フューチュリティS1着、チャンピオンズマイル2着。


スルーオダイナは日経賞4着、天皇賞(春)3着。


ユーワジェームスはフランクEキルローMS2着。


タレンティドガールは中山記念3着、クイーンエリザベスⅡ世C5着。


コーセイは重賞を2戦1勝。


オグリキャップはアーリントンC1着、ドバイゴールデンシャヒーン1着。


マイネルグラウベンはOP戦を1勝した後、
重賞3着、皐月賞14着。


シヨノロマンは重賞を2連勝後、桜花賞1着。


コスモドリームは重賞2着後、桜花賞3着。


そして、この時期、スーパークリークバンブーメモリーがデビュー。

スーパークリークは新馬戦、500万下、OP戦を3連勝し、
さらに、皐月賞も制覇。

主戦を武豊にしたので、20歳でのG1制覇イベントが起きました。

バンブーメモリーは新馬戦、500万下を2連勝後、OP戦12着。


以上、1988年序盤5月2週までのプレイ状況でした。

1988年序盤まとめ

フェートノーザン

・川崎記念:1着

・フェブラリーS:1着

・ドバイワールドC:6着

マウントニゾン

・ドバイシーマクラシック:7着

・天皇賞(春):1着

ウイニングスマイル

・ライトニングS:6着

・高松宮記念:1着

ホクトヘリオス

・ガルフストリームパークTH:2着

・フューチュリティS:1着

・チャンピオンズマイル:2着

スルーオダイナ

・日経賞:4着

・天皇賞(春):3着

ユーワジェームス

・フランクEキルローMS:2着

タレンティドガール

・中山記念:3着

・クイーンエリザベスⅡ世C:5着

コーセイ

・アメリカJCC:1着

・阪神牝馬S:2着

オグリキャップ

・アーリントンC:1着

・ドバイゴールデンシャヒーン:1着

スーパークリーク

・3歳新馬:1着

・梅花賞:1着

・若葉S:1着

・皐月賞:1着

バンブーメモリー

・3歳新馬:1着

・3歳500万下:1着

・橘S:12着

マイネルグラウベン

・ジュニアC:6着

・若駒S:1着

・毎日杯:3着

・皐月賞:14着

シヨノロマン

・フェアリーS:1着

・フィリーズレビュー:1着

・桜花賞:1着

コスモドリーム

・フラワーC:2着

・桜花賞:3着

 

さて、今年は、

・オグリキャップで米国3冠or欧州3冠

・スーパークリークでクラシック3冠

・シヨノロマンで牝馬3冠

を目指します。

スーパークリークとシヨノロマンはほぼ確実だと思いますが、
オグリキャップが難しいところ。

過去のバージョンで何度か達成したことはありますが、
Bモードの方が楽な感じがしますね。

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