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競走馬のステータス

基本能力

スピード

競走馬のスピード、絶対能力。
これが高いほど強く、潜在能力が高くなります。
最も重要な要素といえます。

スタミナ

適性距離に影響。
ゲーム中では明示されません。

パワー

重馬場や坂道に影響し、
パワー低いと坂道などでは失速してしまいます。

スピードに次いで重要な要素となることがあります。

勝負根性

高いほど、逃げ・先行時に力を発揮しやすくなります。

瞬発力

高いほど、差し・追込み時に力を発揮しやすくなります。

柔軟性

高いほど、距離の融通性の幅が広がり、
距離適性が長くなります。

精神力

地方や海外遠征での出走時に影響。

低いほど環境の変化に弱く、
遠征や輸送時に力を発揮しにくくなります。

賢さ

道中のリズムや脚質に影響し、低いと安定した走りができなくなります。
高いほど、乗り役の指示に素早く反応します。

また、調子が上がりやすいという効果もあります。

健康

故障率や疲れ具合に影響してきます。
低いほど、故障しやすくなります。

また、調教師がスパルタ特性を持っている場合、
レース勘が上がりやすくなります。

特性

距離適性

力を出せる距離の範囲。

馬場適性

:ダートでは能力がダウン。
ダート:芝では能力がダウン。
万能:どちらでも能力ダウンなし。

脚質

 

大逃げ・逃げ・先行・差し・追込・自在先行・自在差し・自在
の8つがあります。

気性

:気性が激しく力をロスしやすくなります。まれに超激というタイプもいます。
荒い:かかったり、折り合いを欠いたりしやすくなります。
普通:あまりかかったり、折り合いを欠いたりしません。
大人:滅多にかかったり、折り合いを欠いたりしません。

重馬場

苦手:ダートでは能力がダウン。
普通:芝では能力がダウン。
得意:どちらでもほぼ能力ダウンなし。
:どちらでも能力ダウンなし。

成長型

早熟:2歳後半~3歳前半頃がピーク。
早め:3歳後半~4歳前半頃がピーク。
遅め:4歳前半~4歳後半頃がピーク。
晩成:4歳以降がピーク。

走法

ピッチ:スタートや重馬場で力が出やすい走り。
普通:特にメリット・デメリットはありません。
大跳び:良馬場は得意だが、それ以外では多少マイナス。

回り

苦手なし:どのコースでも力を出せます。
右回り苦手:右回りコースが苦手。
左回り苦手:左回りコースが苦手。
小回り苦手:小回りコースが苦手。

持病

 
喉鳴り:長距離になるほど能力ダウン、雨天時はやや緩和。
脚部不安:故障の確率が上がります。
腰の甘さ:レース時にパワーが落ちます。
 
それぞれ放牧により、ランダムで改善されることがあります。

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