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序盤引継ぎなし攻略法

1年目

①まず、1年目に相馬蘭子から貰える馬をアンドレアモンにします。

アンドレアモンは国内ダートG1をほぼ総ナメできる逸材です。

川崎記念→フェブラリーS→かしわ記念→帝王賞→南部杯
→JBCクラシック→JCダート→東京大賞典というローテーションで
確実に資金とお守りをゲットしていきます。

最初の川崎記念で獲りこぼすことがありますが、
この場合、騎手を替えるとよいでしょう。

デフォルトでは、吉森になっているかと思いますが、
能力をマックスにした育成騎手を作成するか、
通常の騎手では、「ダート」のスキルを持っている上郷あたりを乗せるとよいです。

それでも勝てない場合は、
全て×××の新人騎手で試してください。

これは、アルゴリズムの関係なのかよく分からないのですが、
新人騎手の方が、G1をあっさり獲ってくれることがよくあります。

どうしてもG1を勝てないときは、
能力の低い新人騎手で試してみることを覚えておいてください。

最初の川崎記念後は放牧しなくてもよいですが、
1週放牧するのがベストかなと思います。
その後、フェブラリーSに出走させてください。

川崎記念と同じように勝てないときは、騎手を替えること。
全ての騎手を試すためにも、
2月3週でセーブしておいて、
2月4週の当日に乗りかえができるようにしておくとよいでしょう。

フェブラリーS勝利後、ドバイに抽選されますが、
まず勝てないので、ドバイには遠征させてはいけません。

ドバイに遠征させると、次のかしわ記念まで疲れが取れず、
かしわ記念を勝てないことがあります。

フェブラリーS→かしわ記念の間は3週放牧、
かしわ記念→帝王賞の間は2週放牧させます。

帝王賞→南部杯の間は間隔が空くので、
海外ダートG1を1つ挟むとよいでしょう。

狙い目は、
8月1週のビングクロスビーBCS、
8月2週のA.G.ヴァンダービルトH、
9月1週のフォアゴーS
あたり。

この内2つのレースを走らせたり、
1つだけ走らせたり
と調節する、
あるいは、後述の幼駒セリで購入したミルコージを、
アンドレアモンの帝王賞と海外ダートG1の間に出走させたり、出走させなかったり
と調節することで、
何とか勝ってくれると思います。

JCダートは2連覇すると、香港国際レースでお守りがもらえなくなりますが、
ほぼ全ての国内ダートG1を勝たないと金の像まで届かないので、
JCダートを2連覇を優先させた方がよいと思います。
(2連覇できないこともありますが)

次に、最初の幼駒セリですが、
ミルコージあたりが少し走ります。
ただ、ダート馬なので少し微妙な存在ではありますが。

8月1周の幼駒セリで、コーセイユーワジェームスを購入するのがよいでしょう。

コーセイは牝馬3冠を目指します。
達成するのは少し難しいかもしれませんが、
なんとか、そのうち1勝くらいはしてくれるかと思います。

ユーワジェームスは、うまくいけば、
皐月賞、ダービー取れます。

皐月、ダービーが無理だったときは、
その後のサマー2000シリーズ優勝を目指し、銅のお守りを狙いにいきましょう。

アンドレアモンでゲットした銅のお守りで、フェートノーザン
赤のお守りで、ウィニングスマイルマウントニゾンを購入。

フェートノーザンアンドレアモン同様、国内ダートG1をほぼ総ナメできます。

ウィニングスマイルは短距離路線で活躍し、うまくいけば、殿堂入りも可能です。

また、サマースプリントシリーズ対象レースに積極的に出走させ、
銅のお守りを狙いにいきましょう。

マウントニゾンは海外の長距離G1を狙います。

狙い目のレースは、ゴールドカップ、アイルランドセントレジャー、
カドラン賞、カナディアンインターナショナルS、メルボルンカップ。

うまくいけば、G1・4~6勝できます。

2年目

アンドレアモンを昨年同様のローテーションで走らせ、
資金とお守りをゲットしていきます。

最優秀ダート馬に選出させれいるはずなので、銅のお守りが1枚増えています。

また、フェブラリーSを制覇した時点で、もう1枚銅のお守りをゲットできるはず。

銅のお守りで、ホクトヘリオススルーオダイナを購入。

ホクトヘリオスは短距離、マイル路線で活躍し、
海外G1も含めれば、G1・6~8勝くらいはいけると思います。

海外G1の狙い目としては3月2週のフランクE.キルローマイルH。

高松宮記念の前走として、必ずローテーションに加えておきましょう。

スルーオダイナマウントニゾン同様、海外長距離G1を狙います。

ただ、マウントニゾンとローテがぶつかるかと思うので、
ここは思案のしどころですが。

能力的には、スルーオダイナマウントニゾンなので、
スルーオダイナを優先的に走らすことになるかと思います。

スルーオダイナはうまくいけば、金の像にも届きます。

②8月の幼駒セリで、スーパークリークシヨノロマンを購入。

スーパークリークを競り落とすには、7~8億円くらいかかります。

また、シヨノロマンは2億円ほど。

合わせて10億くらいの資金が必要となりますが、
馬券で稼いでいれば余裕ですし、
そもそも、WP7は、お金よりお守りをゲットすることの方が重要となるので、
ケチらず、どんどんお金は使いましょう。

スーパークリークオグリキャップ以外にはまず負けないので、
金の像で殿堂入りを目指します。

うまくいけば、クラシック3冠も達成できます。

また、シヨノロマンも牝馬3冠を目指します。

達成するのは、少し難しいかもしれませんが、
コスモドリームをサポートにつけるなどすれば、不可能ではありません。

この頃には、牧場も設立できるはずなので、どんどん施設を拡張していきましょう。

3年目

アンドレアモンを引退させ、金の像で殿堂入りさせます。

金のお守りが手に入るので、迷わず、オグリキャップを購入。

オグリキャップは普通にG1を走らせ続けば、
金の像で殿堂入り確実ですが、出来れば、米国3冠を狙いにいきましょう。

オグリキャップは海外G1担当、
スーパークリークを国内G1担当とすみ分けさせれば、
効率よく、お守りを手に入れることができると思います。

また、この年から、お守りの交換が出来るので、
赤のお守りはすべて銅のお守りに変えておきます。

銅のお守りで、コスモドリームダイユウサク
メジロアルダンミスターシクレノン
の中からお好みでどれかを購入。

コスモドリームシヨノロマンの牝馬3冠のサポート役に回すのがよいですが、
自身もG1を獲れる器なので、牝馬3冠以外のG1を獲るようにすればよいかと思います。

ミスターシクレノンスーパークリークとローテで被るところがあるので、
この辺は、よく考えて選ぶこと。

ここまでくれば、その後、お守りも増え、安定してゲームを進められると思います。

あと、注意点として、レース後は必ず1周放牧すること。

そうしないと、馬の調子が持続しません。

1週放牧を繰り返えば、1年に8レースくらい、調子◎で走らせることができます。

また、12月2週の香港国際レースに、毎年、積極的に、全レース、所有馬を出走させ、
銀のお守りをゲットしていきましょう。
(詳しくは、「通常イベント」、「1日全制覇の応援」の項を参照して下さい。)

優勝はしなくてもいいので、重賞クラスの馬を毎年、出走させれば大丈夫です。
(もちろん、G1クラスの史実馬をローテに組んでもOKです。)

馬のローテーションに気を配り、牧場を拡張し、自家生産馬も織り交ぜながら、
お守りも増やし、ゲームを進めていって下さい。

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